幾田りら(ikura)の実家が金持ち(エリート)!帰国子女で姉が音大卒⁈

YOASOBIの幾田りら(ikura)さん。“柔らかいビジュアルと天使のような歌声“”で大人気ですね。

幾田りらさんは小学生から作詞作曲をしていたという才能の持ち主。間違いなく家庭環境がエリートである可能性があります!!

調べてみるとやっぱり実家の金持ちエピソードが数多くありました。

今回は幾田りらさんの実家や家族について調査します。

幾田りら(ikura)の実家が金持ち(エリート)!

幼い頃から音楽の活動をしていた幾田りらさん。どうやら実家がかなり金持ち(エリート)であるようです。金持ち(エリート)情報を集めていました。

  • 幾田りらは3歳までアメリカ・シカゴに住んでいた
  • シカゴでは高級な猫を3匹飼っていた
  • 幾田りらと姉はアメリカで劇団YPAに所属していた
  • 兄弟が4人いて、4人とも私立大学に進学している
  • 姉は音大の桐朋学園音楽大学に進学している
  • 東京⁈で一軒家に住んでいる

順番に確認していきますね。

幾田りらは3歳までアメリカ・シカゴに住んでいた

幾田りらさんは3歳までアメリカのシカゴに住んでいます。

その理由は父親の仕事の関係であったことから、父親が“外資系のエリートサラリーマン”ではないか・・・と噂されています。

アメリカへ転勤・出向という事であれば、父親は会社でもかなり有望視されている男性である事がわかります。英語ももちろんペラペラであるはず。

例えば日本のトヨタ自動車は30代で1000万円の年収に到達できるそうなので、幾田りらさんの父親の年収も“余裕で1000万円超えている⁈”可能性が高いです。

“外資系エリートサラリーマン”以外にも“経営者”という可能性もあります。

後に記述しますが、幾田りらさんの父親の経済力は“サラリーマン”ではなく“経営者クラス”も考えられます。

幾田りらさんの活躍によって父親の詳細も分かってくるかと思います。わかり次第追記致します。

幾田りらの実家はシカゴで高級猫を3匹飼っていた

幾田りらさんのTwitter

幾田りらさんの実家は、シカゴ時代に高級猫を3匹飼っていました。

幾田りらさんのTwitterの画像から、当時の飼い猫の品種を予想していみます。

サイベリアン

幾田りらさんが飼っていた猫の1匹は“チンチラ”“ペルシャ”“サイベリアン”のような毛長でシルバーの品種です。

現在の相場は下記の通り

  • ペルシャ   (10万円~40万円)
  • サイベリアン (平均で約67万円)

猫は目や被毛の色、模様、血統などによって値段は変わってくると言います。

又幾田りらさんが投稿された画像は3歳の頃ですがら、今から15年以上前のもの。

現在の価格とは違っているとはいえ、高級猫を3匹も飼育できる家庭はかなり裕福であると言えます。

勝手に猫ちゃんたちの価格を計算してみます。

高級猫40万×3匹=12万円!

ペットは購入時だけでなくお世話するのにお金がかかりますからね。

家族だけでなく高級猫までお世話できる父親の経済力はやっぱり凄そうです。

幾田りらの兄弟が4人とも私立の学校に進学している

幾田りらさんの兄弟は4人います。

  • 長男の兄 幾田りらさんと誕生日が同じで12歳上(干支が同じ)
  • 長女の姉 詳細は不明
  • 次女の姉 幾田さくら
  • 三女   幾田りら

長男のお兄さんは幾田りらさんの12歳年上で、なんと!誕生日が同じなのだそう。

以前の幾田りらさんのツイッター投稿で

ひまわりの約束 秦基博

久しぶりに実家に帰ってきたお兄ちゃんにギターを弾いてもらいました。

お兄ちゃんは私と誕生日一緒で、12歳差なので干支も一緒です。

『久びりに実家に帰ってきた』ということから、独立して別で生活されているようですね。既にご結婚もされているのかもしれません。

久しぶりに帰ってきたお兄さんが“ギターを弾いてくれる”なんて。幾田りらさんの実家は常に音楽に囲まれた生活をされていたことがわかります。

お父さんがギターを演奏されるなど、音楽に親しい親しみやすい幼少時代であったようです。

物心ついた時から、父が家でギターを弾いていたり、気づけば家庭に音楽が溢れていた

「私が小学校6年生ぐらいの時に、父が、バレンタインか母の誕生日かに、自分で作った曲を母にプレゼントしているのを聴いて、自分で曲を作る、自分で詩を作るということにすごく魅力を感じました。」

幾田りらさんの兄弟4人はみなさん私立の学校に進学されたという情報があります。

次女の幾田さくらさんと幾田りらさんは、私立の高校や大学に進学しているという確かな情報があります。

長男と長女の学歴の情報は今の所わかっていませんが、当然に私立や国立の大学を卒業されている可能性が高いですね。

4人の子ども達をしっかりと大学まで進学させることのできる父親は、かなりの経済力であると考えます。

幾田りらの姉の幾田さくらは桐朋学園音楽大学

幾田りらさんは4人兄弟の末っ子です。4人とも大学進学など高い教育を受けている事がうかがえます。

特に幾田りらさんの4つ年上の幾田さくらさんは桐朋学園音楽大学出身です。

音大は授業料が高い事で有名ですね。

桐朋学園音楽大学出身の有名人】

  • 高嶋ちさ子(バイオリニスト)
  • Cocomi 木村拓哉の長女 (フルート)
  • 宮本笑里 (ヴァイオリニスト)

皆さんセレブな面々ですね。

桐朋学園音楽大学の4年間に必要な授業料等の納入金額はなんと

8,626,400円!

音大生は大学に支払う金額の他に、師事する先生に1時間当たり数万のレッスン料を払う・・・という事もあるようです。

額面で表示される金額以外にも、見えない出費が莫大にありそうですね。

幾田りらさんのお姉さんは、桐朋学園音楽大学『トランペット』を中心に勉強されていたようですね。

2018年に桐朋学園が行った「管楽アンサンブルの夕べ」という演奏会の出演者の中にお名前が見つかりました。

幾田りらの実家は東京⁈で一軒家⁈

幾田りらさんの実家は一軒家であるようです。おそらく場所は東京ですね。

2020年3月の幾田りらさんのTwitterで、自宅でお姉さんと雪ダルマを作った画像が投稿されています。

雪だるまの背景に自宅の外構の様子から、マンションではなくて一軒家であるように見えますね。

12歳年の離れた兄は独立して一緒には住んでいないようですが、父親・母親・兄弟4人の家族が一緒に暮らせる東京の1軒家となれば、かなり裕福な自宅なのではないでしょうか。

また幾田りらさんの家庭には幼い頃から音楽があり

  • 家族がギターを自由に弾ける
  • 幾田りらさんや姉がピアノを習っていた
  • 幾田りらさんの姉が音大でトランペット練習する

このようなことから、自宅には防音設備のある部屋やスタジオが設備されている可能性もあります。

こちらの雪だるまは、“幾田りらさんの父親”がモチーフです。

眼鏡をかけたネクタイ・スーツを着たダンディーな父親が想像できますね。

ちなみに幾田りらさんの母親はコチラ↓

以前、幾田りらさんが“音楽チャンプ”に出演した時に応援で駆け付けた母親の画像です。

母親の幾田恵理子さん。とても上品なお母さんですね。

きっとご両親ともにセレブで上品な方なのでしょう。

幾田りら(ikura)の実家が金持ち(エリート)!帰国子女で姉が音大卒⁈のまとめ

大人気YOASOBIの幾田りら(ikura)さんの実家が金持ち⁈という噂を調査しました。

  • 3歳までシカゴで過ごした帰国子女である
  • 4人の兄弟が高学歴の可能性
  • 姉の幾田さくらさんは音大の桐朋学園音楽大学に進学している
  • 常に音楽に囲まれた家庭環境
  • 東京で一軒家に住んでいる

調査してみると、幾田りらさんの実家や父親がエリートで金持ちである情報が数多くありました。

幾田りらさんの今後の活躍で、ご家族の詳細がだんだんとあきらかになってくるでしょうね。